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zoom RSS テーマ「角幡 唯介」のブログ記事

みんなの「角幡 唯介」ブログ

タイトル 日 時
【雪男は向こうからやってきた】
【雪男は向こうからやってきた】 【雪男は向こうからやってきた】 角幡 唯介 集英社文庫 角幡 唯介は朝日新聞社に入社したが、探検家とノンフィクション作家として生きることに自分の中で結論を出した同時期に「イエティ・プロジェクト・ジャパン」が第3回の捜索隊を組織するので参加して欲しいとの要請を受ける。自分の目指す探検とは方向性の異なる「雪男探し」には興味は無かったが「2008年雪男捜索隊朝日新聞特別通信員」として役割を得て参加することになった。 《雪男らしき動物を目撃した人物》 芳野満彦:日本で最初にヨーロッパアルプス三大北... ...続きを見る

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2018/08/26 15:09
【角幡 唯介「空白の五マイル】
【角幡 唯介「空白の五マイル】 1マイル≒1.6km 5マイル≒8km ツアンポー峡谷探検史・ツアンポー峡谷に向かった探検家・地図が冒頭にある。 第1部 伝説と現実の間 探検家たちの足跡が丁寧に書かれているが、外国人の名前と、覚え難い地名とで半分は斜め読みする。 「読んだあとから忘れても良い」はなんと安心出来る読書法だろう。 第2章 脱出行 には角幡 唯介本人のチベット体験が書かれていて、この部分に到達するまで、前半を我慢して読み進んだ。 2002年から2003年にかけて行った旅で、私は伝統的な未探検地で... ...続きを見る

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2018/08/05 23:12
【角幡 唯介「探検家の憂鬱」】
【角幡 唯介「探検家の憂鬱」】 先回7月23日に書いた記事以来、いろいろと「文章を書くこと」に関して、 失望とショックとで自虐の暗い長いトンネルに入ったまま、抜け出すことが出来ないでいた。 文章教室指導者からの対応で、誰も気付かないまま、私ひとりが勝手に「傷ついた」との 思い込みの坩堝に嵌っていたのだ。 落ち込んでいても仕方ない。DELLのマシンは見事に内蔵電池が入り、サポートを受けて 復活したのだから、私も立ち直らなくては!! 金曜日出勤時、バスを降りると写真のような 最賃法の改正を訴えていた。以前に勤めていた... ...続きを見る

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2018/08/05 20:58

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