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朔日菓子=10月
今月の「朔日菓子」はマロンロールケーキでした。
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2008/10/02 23:00 |
「食堂かたつむり」
9月最後読了図書は西川図書館から借りた「食堂かたつむり」でした。
本来なら、私のアンテナには受信しない類の本なのですが、たまたま、友人からの情報で、当初は市の図書館では180人待ちの数値に驚き、又、小川 糸さんには悪意は無くとも、あまり積極的に親しまなくても良い作家だなぁとも思っていたのですが、西川図書館では3人待ちなので、それならば読んでみようか!
と前置きが長くなりましたが、読んでみました。
「かもめ食堂、失意の果ての自然暮らし⇒「西の魔女が死んだ」、飼っていた豚を食う「豚がい...
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2008/09/30 23:00 |
読書会「三匹の蟹」
課題図書は何ヶ月も前に決まっていたのに、結局はギリギリの日(9月4日)に読み、他には図書館から借りた対談集をザット読んだだけでした。
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2008/09/28 23:00 |
「かもうり」=「冬瓜」
七倉尾根に一緒でしたSさんから、帰りに自家製の野菜をたくさん頂いて帰りました。
「かもうり」だよ。と言って手渡されたものはズシリと重い!!
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2008/09/25 23:00 |
「幸せの1ページ」
「幸せの1ページ」は久々のジョデイ・フォスター主演映画!という宣伝を信じて観に行きました。
確かに、ジョデイ・フォスターは今までの役柄とは一味違う境地を見せ、引篭もりの極度の潔癖性の「冒険小説家」なのでした。
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2008/09/24 23:00 |
「七倉尾根〜船窪小屋」3
夕食後は、ペンバさんのネパールの歌「レッサンピリリ」を歌って頂き、楽しい小屋のランプの夜は更けていきました。
今回の宿泊者は、蓮華から烏帽子方面への縦走の方もいましたが(何とこの中の女性2人組が仙台から来ていて、【山いろいろ様】と同じ仙台時代の会友とのことで携帯でお話をしました)私達同様、七倉尾根ピストンの方が多かったでした。小屋だけ目指してのピストンは「船窪小屋」だけなのではないでしょうか!
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2008/09/23 23:00 |
「七倉尾根〜船窪小屋」2
「船窪小屋」
この小屋や松澤さんご夫妻には始めて逢った感じがしません。
それは、Sさんからこの小屋の様子を撮影されたDVD2本と著書一冊を以前にお借りして何度も眺め、直前に又眺めてきたからです。
小屋の中に入り、お母さんは忙しい様子なので、お父さんとお手伝いのネパールからいらしていますペンバさんと記念撮影。
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2008/09/22 23:00 |
「七倉尾根〜船窪小屋」1
数年前に「船窪小屋」の事を知り、是非行きたいと思い続けていました。
が蓮華岳からの縦走や烏帽子岳からの縦走は、とても、私の技量では無理!
七倉尾根からの正に小屋までのピストンしかありません。
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2008/09/22 22:00 |
9月13〜18日 晩ご飯・映画・本・DVDの日々
朝御飯を食べない日はあっても、晩ご飯を食べない日は無い。
で、自宅で、或いは外食先でのご飯をカメラで撮っているのですが、これはブログに載せる「ネタ」がないのと、あくまでも自分自身の忘備録の為なのです。
が、ブログのアップをしない日々が続くと、結局撮った晩ご飯もマシンから削除!してしまうことになります。
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2008/09/18 23:00 |
上高地〜徳本峠〜島々谷
別に寝込んでいた訳でもなく、仕事には出かけ、夕食も昼食も食べ、朝食は食べたり、食べなかったりですが・・・
通常の生活を滞りなく生きていたのですが、パソコンが壊れたわけでもなく、私の頭が壊れたわけもないのですが・・・
何故かブログの更新が滞っていました。
日記を書かないことには何の義務も制約もある訳ではないのですが・・・
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2008/09/15 23:00 |
「シズコさん」に号泣!
NHK「週刊ブックレビュー」で紹介されたのを機会に佐野 洋子さんの著書「役にたたない日々」を読み(7月19日)その時に図書館に予約した本がようやく待って、待って、手元に来ました。
「シズコさん」です。
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2008/09/08 23:00 |
「コスポ」と「タヴォラ アミーカ 榮楽亭」
土砂降りの雨が落ちてきたと思うと午後からは一気に晴天になったりと、目まぐるしく変わる一日でした。
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2008/09/07 23:00 |
訃報と「グーグーだって猫である」
ギリギリまで、山行予定地の天気予報を眺めて、決めかねていました。
今回、予定の山行はベテランSさんとTさん、何れも「栂海新道」でお世話になったお二人です。
まぁ女3人ですので、直前に「決行」か「中止」の判断をすることとしました。
が、行けて、行けなくもない天気予報なのですが・・・
「山は逃げない」のに、ミスミス雨模様の中を行くこともない、と5日に中止と決まりました。
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2008/09/06 23:00 |
「三匹の蟹」
名前は当の昔から知っているが、作品は読んだことがなく、こうした機会でもなければ、生涯読む機会を得なかった作家。という作家、作品は、数多ある訳です。「こうした機会」とは、ふとしたことで、眼にした書評とか、知り合いが読んだという感想を聞いたとか、そして今回の「こうした機会」は今月の「読書会」での課題図書だったからでした。
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2008/09/04 23:00 |
朔日菓子とお通夜
土曜日に仕事していると会社のMさんから電話でお母さんの訃報が飛び込んできました。
末期ガンで、少し前からは終末医療の施設に入院されていたとか。
2、3日前から「そろそろらしい」と言っていました。
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2008/09/01 23:00 |
八月の総括
8月の最終日です。
夏の終わりでもあります。
本日は先週も山歩きをしていないし、来週にはキツイ登りが控えているので、何処か足慣らしに出かけねば・・・
と思ってはいたのですが・・・天気予報があまり良くないし・・・
で、結局は在宅でノホホンとした夏の最後日でした。
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2008/08/31 23:00 |
「麩料理三昧」
先日Sさんと「○万」で食事した折に、すぐ近くに麩料理のお店があることを教えて頂きました。
その通りはよく通る道にも係らずにその「麩の創作料理 よしだや」の看板を見落としていました。
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2008/08/30 23:00 |
「ダイヤモンドダスト」
南木佳士と書いて「なぎけいし」とは読めます。
「阿弥陀堂だより」の原作者とも知っていました。
が、何と、本読む者としては恥ずかしながら、長野県在住の現役医師であることは知らず、作品は読んだことはありませんでした。
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2008/08/29 23:00 |
夕暮れ時の猫
6時過ぎまで仕事して、会社の駐車場から車を出そうと・・・
ふと、倉庫脇に、猫たんの姿が。
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2008/08/28 23:00 |
「棚からぼた餅」ならぬ「ネットから受注」
「棚からぼた餅」を検索してみますと
思いがけない幸運がめぐってくること。何の苦労もせずに幸運を得ること。同様の意味を持つものに「開いた口へぼた餅」「寝ていて餅」などがある。
とありました。
ぼた餅というのは甘党限定幸福のようですが・・・
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2008/08/27 23:00 |