【旗持山】 【山名】 旗持山(はたもちやま 【場所】 新潟県柏崎市 366m 【会山行】 17名 【日時】 10月25日 会の山行はそれぞれ山の難易度によって、グレード分けされています。 A⇒超難易⇒B⇒C となり、C以下、で、比較的短時間で登れる山行は「トレッキング」として別枠で設定されています。 540名か… トラックバック:0 コメント:10 2009年10月25日 続きを読むread more
【神奈山(かんなさん)】 【山名】 神奈山(かんなさん)妙高連山の外輪山 1909m 【日時】 10月24日 【メンバー】 女性3名 燕温泉登山口7:17⇒燕新道 神奈山分岐7:22⇒麻平分岐7:58 大倉分岐9:48⇒三ツ峰分岐10:10⇒山頂10:50~11:50 八方睨12:17⇒関温泉登山口13:24⇒神奈山スキー場14:10 … トラックバック:0 コメント:8 2009年10月24日 続きを読むread more
「尾瀬 笠ケ岳」 10月10日(土曜日) 会山行「尾瀬 笠ケ岳縦走」 参加者 25名 リーダー H氏 今年はH氏、H氏相方様の会山行には本当に多く参加させて頂き、お世話になっています。 尾瀬と言えば「至仏山」「燧ケ岳」と登り、その後は、余り近づいていないエリアでした。 尾瀬 笠ケ岳の今回の山行は鳩待峠から入り、湯の小屋温泉へ縦走し… トラックバック:0 コメント:12 2009年10月15日 続きを読むread more
「雨飾山」 「雨飾山」 新潟県・長野県 1,963m 3~4日と本当は避難小屋泊まりの山行を計画していたのですが、同行者の都合が悪くなったことと、天候が優れない予報なので、急遽、4日に日帰りの山に変更です。 白馬三山の帰路、小谷温泉方面へ車を進めて、鎌池を見学したり、雨飾山の登山口の下見をしてきました。 金山は3回も来ているというのに… トラックバック:0 コメント:12 2009年10月09日 続きを読むread more
黒姫山 9月27日(日曜日) 会山行「黒姫山」 2,053m いつもお世話になっております「輝様」の相方様リーダーの会山行参加でした。 2004年10月に飯綱山を登り、民宿に泊まっている夕方に「中越地震」がおきました。 家に連絡が取れると、こっちは何も被害はないとのことで、翌日には計画通り「黒姫山」に登り、途中から通行止めになっ… トラックバック:0 コメント:8 2009年10月07日 続きを読むread more
「白馬三山縦走」三日目 さて、目覚めるととにかく天気が気になります。 ガスってはいますが雨音は聞こえません。 5人揃って出発です。 と、いうか、玄関が出発する人達でごった返しています。 5:40出発 5:58山頂です。 白馬岳の山頂に立つのは3回目ですが、ガスっていたり、豪雨だったりで、今回もガス模様~~~ よほど、この山頂はお日様に縁が… トラックバック:0 コメント:10 2009年09月30日 続きを読むread more
「白馬三山縦走」二日目 さて、一夜明けて、今日も晴れです。 6:30に出発。 小屋の後ろから登山道が続いています。 7:30鎖が取り付けられた岩場のトラバース。 私の前を歩く人です。 小屋から分岐の稜線までは3時間とありますが、所々紅葉の木々を眺めたり、立ち止まって後ろを振り返ったり、ゆっくりと登ります。 8:40 大出原 … トラックバック:0 コメント:6 2009年09月30日 続きを読むread more
「白馬三山縦走」一日目 夏山真っ盛りの8月は悪天候で途中撤退(五色が原)日にち変更(白馬三山縦走)など”心残り”の山行がありました。 で、先日、ピストンでしたが、好天気に恵まれ、五色が原は行ってきました。 あと、一つの心残りが「白馬三山縦走」です。 これは「シルバーウィーク」を待って、これまた好天気の20日に行って来ました。 会山行の幻(?)の計画… トラックバック:0 コメント:11 2009年09月26日 続きを読むread more
心残りだった「五色が原」 7月26日は会山行「五色が原」でしたが、雨と強風の為、途中で撤退でした⇒コチラ 又、いつか連れて行くサ、とリーダーのH氏は仰いますが、来年行ける保証が自分で持てないので、どうにも、心残りでした。 で、天気予報を眺め⇒大丈夫!ということで、出かけました。 9月5日 自宅5:20 8:50 立山駅P 10:30 室堂着 … トラックバック:0 コメント:10 2009年09月10日 続きを読むread more
鳥海山 いつもお世話になっております「じぃ~じの風の吹くまま」の輝様の記事を眺めていたら、急に十○年振りに「鳥海山」に行きたくなりました。 近いのに・・・ なんで、今まで行かなかったのだろう? 以前行った時は「湯の台道」からでした。 早朝の出発は苦手なので、前日にゆっくりと午後、出発。 鳥海温泉保養センター 「あぽん西浜」で入浴後… トラックバック:0 コメント:10 2009年08月23日 続きを読むread more
雨で撤退 7月26日~27日は会の重鎮、ブログでもお世話になっておりますH氏の会山行「五色ケ原」でした。 でした・・・が、結果的には「雨と強風の為」撤退でした。 北海道の遭難事故もあったばかりだし、リーダー、サブリーダー等は何度も、相談し、判断しての撤退でした。 が、天気はリーダーの責任ではないし、下山後の様子を見ても、撤退で正解だ… トラックバック:1 コメント:12 2009年07月29日 続きを読むread more
ハクサンコザクラを求めて 帰路にようやく姿を見せた「焼岳、影火打、火打山」 久しぶりの会山行参加です。 このところ、ピークを求めない、花を愛でる山歩きが続いていますが、今回目的はピークにあらず、ハクサンコザクラです。 【7月12日(日) 会山行 T・Hリーダー男性5名 女性16名】 【高谷池と天狗の庭】 笹峰到着8:45 仕… トラックバック:0 コメント:12 2009年07月18日 続きを読むread more
小国町・飯豊町合同事業 2009 飯豊連峰山開き 当日 さて、いよいよ、当日です。 天気予報はばっちり晴天です。 私はBコースを選びました。 石転び沢から北股岳への登りは飯豊のコースの中でも上級者コースで、私など、とてもあの大雪渓を登れるはずはなく、でも、今回はその雪渓を見上げる石転び沢出合まで行けるとあって楽しみにしていました。 飯豊山荘から梶川尾根コースの登り口から先、温… トラックバック:0 コメント:12 2009年07月12日 続きを読むread more
小国町・飯豊町合同事業 2009 飯豊連峰山開き 前夜 今年も「飯豊連峰 小国町飯豊町合同 山開き」に参加してきました。 昨年は知らずにたまたま行って、その場で急遽参加させてもらいました。 以後、町のHPなど閲覧しつつ、今年は小国町側からのコースということで期待しての参加でした。 飯豊連峰は新潟県、福島県 山形県と3県に跨り、それぞれの登山口から様々なグレードのコースがあり、日… トラックバック:0 コメント:2 2009年07月11日 続きを読むread more
再びヒメサユリを求めて 28日 大日杉⇒地蔵岳⇒目洗清水 21日は会山行「平標山~仙ノ倉山」でしたが、早朝起きてきたら、母が中2階の階段から滑って、ドスンという音が聞こえました。 2、3段滑り、尻餅をついたようでしたが、以前にもこの階段から落ちて、腰の骨にヒビが入ったこともあり、痛い、痛いと言っているので、母を放り投げて山も行けま… トラックバック:0 コメント:12 2009年07月03日 続きを読むread more
【粟ケ岳】ヒメサユリに逢いたくて 杁差岳から帰ってからは、最初は喉の痛み&腫れ、次第にクシャミ&鼻水と進んでいきました。 13日は眼科検査の予約が入っているので、日曜日は何処か?に行きたい、でも風邪が・・・ と逡巡していました。 が、弟の同行を得て、実に15年振りの「粟ケ岳 中央登山道コース」から行きました。 目的は、勿論ヒメサユリでした。 近いけれど… トラックバック:0 コメント:12 2009年06月15日 続きを読むread more
今年もハクサンイチゲに逢いたくて 「今年もハクサンイチゲに逢いたくて」のタイトル通り、昨年同様、一人でノンビリと出かけるつもりでした。やはり、荷を軽くして日帰りで。 と、思っていますと、山の先輩に話していましたら、それなら一緒に行こうと、T夫妻、先輩Sさんとの4人でシュラフ担いで行ってきました。 オイオイ、待てよ!約半年以上も山を歩いていなくて、先日にようやく弥… トラックバック:0 コメント:14 2009年06月10日 続きを読むread more
今頃「初詣」で弥彦へ コースケ君が帰ってからようやく1週間というのに、もう一月も経ってしまったような気の抜けた日々でした。 が、いつまでも引き篭もってブクブク肥えている訳にもいかずに、ようやく重い腰を上げました。 朝目覚めるとシトシトと雨が降っています。 う~~ん、どうしようかな?と洗濯をしたりして逡巡したりしていますと、おっ!雨が上がったようです… トラックバック:0 コメント:8 2009年06月03日 続きを読むread more
三度目の正直ならず・・・「七面山」 七面山は二百名山でもあり、山梨百名山ですが、そうした山好きの人々の範疇以外にも「日蓮上人」所縁の敬真院と春分、秋分の日のダイヤモンド富士でも有名です。 私は、山が信仰深き人々によって護られているという現実は、どちらかと言えば不信心な身なのですが、好きなのです。 ダイヤモンド富士には絶大なる興味があり、初めて訪れたのは2004年の… トラックバック:0 コメント:7 2008年12月14日 続きを読むread more
「坂戸山」~「雲天」へ 記事作成 2008-12-25 山の会の先輩でもありますし、ブログでもお世話になっております輝ジィ~ジ様の企画立案の忘年登山に参加させて頂きました。 メンバーは赤鬼様、山いろいろ様など全員16名。 先ず六日町「坂戸山」へ。 来年の大河ドラマ「天・地・人」で新潟県内は盛り上がっているのですが、一際こちら六日町は直江兼続… トラックバック:0 コメント:14 2008年12月07日 続きを読むread more
ハイテク山小屋で忘年登山 刈羽三山と称せられている「米山」「刈羽黒姫山」「八石山」はそれぞれ何回かは登っています。 が、何れもが日帰りで、会の山行であったり、一人で行ったりでした。 が、今回はこの八石山にあるハイテク山小屋として(知ったようなことを言っていますが、この山小屋がハイテクだと知ったのは今回だったのです)有名な「やまぼうし」でのお泊り忘年登山に… トラックバック:0 コメント:12 2008年11月24日 続きを読むread more
「秋季集中登山」⇒「掃部ケ岳」 私が所属している山の会では、春と秋に「集中登山」と称して、ひとつの山、或いは周辺の山を各個人のグレード、好みに応じて、リーダーの引率で登っています。 昨年は「赤城山」でした。 今年は・・・又同じでは・・・と言うことで企画実行部(いつもお世話になっております「輝様」)で色々と検討、下見した結果「榛名山」となりました。 「榛名山」… トラックバック:0 コメント:8 2008年11月09日 続きを読むread more
「信越トレイル」二日目「斑尾山~赤池」 ペンションに泊まるのも久しぶりでした。 同じコースを歩いた、関東から来ていた60代男性と20代女性も同じペンションでした。 他には8名の中高年のグループでした。 部屋にはテレビがあったので「篤姫」を観ることが出来ました。 車中泊の予定だったので、携帯ラジオだけ持ってきて、本も持ってきていなくて、漠然とテレビを観ながら時間を潰… トラックバック:0 コメント:2 2008年11月03日 続きを読むread more
「信越トレイル」一日目「赤池~涌井」 長野県と新潟県を結ぶ「信越トレイル」の名前は2年くらい前から聞いていました。 今年9月に新潟県「関田峠」~「天水山」までが完全踏破可能となり、新聞等でも取り上げられています。 「一生に一度は訪れてみたい百カ所」の一つとして「遊歩百選」(読売新聞社)の一つに選ばれた斑尾高原トレッキングトレイル。1,000mの高原に点在する湿原や湖沼、… トラックバック:0 コメント:3 2008年11月02日 続きを読むread more
「赤岳」断念⇒「八ヶ岳山麓」ウロウロ さて、一夜明けてみますと、雪がチラホラ・・・ だったのです。赤岳鉱泉を出発した時には。 先ずは行者小屋を目指して。 次第に雪の落ちてくる量が増えて、風も強くなってきます。 行者小屋で雨具を取り出します。 地蔵尾根を目指したのですが・・・・ 昨夜、山頂の小屋で泊まった方々が下りてくるのにすれ違うのですが、皆口をそろえて、山… トラックバック:0 コメント:18 2008年10月26日 続きを読むread more
「赤岳鉱泉」の夜 2002年(H14)11月2日に美濃戸から赤岳目指して、赤岳天望荘に泊まり、翌日は吹雪の為、山頂を眼の前にして、私だけ登頂を断念して帰りました。 その未踏の思いをずっと引き摺ってきたのですが、何故に、今まで行けなかったのか? それは、赤岳のピークを「山梨県」側から行ってみたい。 その為には鎖場もある、キレット通過もあるコースの… トラックバック:0 コメント:9 2008年10月25日 続きを読むread more
3度目の「巻機山」 19日の日曜日は、手もほぼ回復したし、天気は良さそうだし、あの山が良いかな?でもあそこが良いかな?と日帰りで行けて、でもひと月振りの歩きなのでキツイ山はダメだし、日が短いので長時間歩きはダメだし・・・ と候補の山を2、3考えていました。 が昨日に山の先輩から電話で、何処か計画はあるか?と。 「巻機山」に行くけど、どうか?と… トラックバック:2 コメント:11 2008年10月19日 続きを読むread more
「七倉尾根~船窪小屋」3 夕食後は、ペンバさんのネパールの歌「レッサンピリリ」を歌って頂き、楽しい小屋のランプの夜は更けていきました。 今回の宿泊者は、蓮華から烏帽子方面への縦走の方もいましたが(何とこの中の女性2人組が仙台から来ていて、【山いろいろ様】と同じ仙台時代の会友とのことで携帯でお話をしました)私達同様、七倉尾根ピストンの方が多かったでした。小屋だけ… トラックバック:0 コメント:14 2008年09月23日 続きを読むread more
「七倉尾根~船窪小屋」2 「船窪小屋」 この小屋や松澤さんご夫妻には始めて逢った感じがしません。 それは、Sさんからこの小屋の様子を撮影されたDVD2本と著書一冊を以前にお借りして何度も眺め、直前に又眺めてきたからです。 小屋の中に入り、お母さんは忙しい様子なので、お父さんとお手伝いのネパールからいらしていますペンバさんと記念撮影。 小屋前のテー… トラックバック:0 コメント:2 2008年09月22日 続きを読むread more
「七倉尾根~船窪小屋」1 数年前に「船窪小屋」の事を知り、是非行きたいと思い続けていました。 が蓮華岳からの縦走や烏帽子岳からの縦走は、とても、私の技量では無理! 七倉尾根からの正に小屋までのピストンしかありません。 そんな私の切なる願いを叶えるべく、ベテランSさんの同行を得まして、行ってきました。 9月22日(土)~23日(日) 22日の天気… トラックバック:0 コメント:0 2008年09月22日 続きを読むread more