「高城⇒袴腰山」名残りのヒメサユリ
【山 名】 : 「高城」~「袴腰山」
【所在地】 : 新潟県三条市
【標 高】 : 「高城」370m 「袴腰山」526.1m
【形 態】 : 単独
「新潟の里山」
2006年6月11日には午後から慌てて名残りのヒメサユリを見に出かけました。
そして、今年は是非「ヒメサユリ祭り」開催中に行きたく思い、最終日の本日行ってきました。
今回も登山靴は履かないでウォーキングシューズです。
通常の駐車スペースは禁止で、長禅寺入口に係の方が居て「漢学のさと しただ」に駐車して下さいとのことです。
既に多くの車が駐車してあります。
此処から長禅寺⇒八木神社と時計周りにシャトルバスが走るのです。
長禅寺から登山口の処では「協賛金」として200円を徴収しておりました。
子供からお年寄りまで正にファミリーのヒメサユリ小径です。
が、やはり、盛りは過ぎてしまっています。
高城は「高城城址本丸跡」で南面は八木前集落、遠くは守門、粟ケ岳方面が望めます。
今日の最大楽しみ(!)は主催者が作って下さっています「トン汁」サービスです。
こんな大鍋に3つも作ってあります。
主材料は里芋で、筍、ニンジン、コンニャク、勿論豚肉も。
先回は時間が無かったので袴腰山までは足を伸ばさなかったのですが、今回は初めて(そうなのです、今更にして始めて)袴腰山に向かいます。
程なく山頂に着きます。
山頂からの下りではいきなりの急下降です。
でも脇にロープが繋いでありますので、注意して下りられます。
粟ケ岳へ繋がる分岐です。
小さなアップダウンを繰り返してブナの森です。
高城からの路ですと、いくら「里山」と言えども山を歩いている感じではなかったのですが、このルートは新しく開かれたと聞きますが、里山歩き、ブナの森もあり、良い感じです。
何よりも高城の道と違ってグンと人の数は少なくなっているのが良いですで。
神社に到着です。
八木鼻の岸壁です。
道を歩きながら、車の気配がすると後ろを振り返っていましたが、来たバスは満車の張り紙が・・・
結局、道の駅までトコトコ歩きました。
粟ケ岳を眺めながら、今年は是非加茂から登りたいなぁ~~と山と約束して帰りました。
【所在地】 : 新潟県三条市
【標 高】 : 「高城」370m 「袴腰山」526.1m
【形 態】 : 単独
「新潟の里山」
2006年6月11日には午後から慌てて名残りのヒメサユリを見に出かけました。
そして、今年は是非「ヒメサユリ祭り」開催中に行きたく思い、最終日の本日行ってきました。
今回も登山靴は履かないでウォーキングシューズです。
通常の駐車スペースは禁止で、長禅寺入口に係の方が居て「漢学のさと しただ」に駐車して下さいとのことです。
既に多くの車が駐車してあります。
此処から長禅寺⇒八木神社と時計周りにシャトルバスが走るのです。
長禅寺から登山口の処では「協賛金」として200円を徴収しておりました。
子供からお年寄りまで正にファミリーのヒメサユリ小径です。
が、やはり、盛りは過ぎてしまっています。
高城は「高城城址本丸跡」で南面は八木前集落、遠くは守門、粟ケ岳方面が望めます。
今日の最大楽しみ(!)は主催者が作って下さっています「トン汁」サービスです。
こんな大鍋に3つも作ってあります。
主材料は里芋で、筍、ニンジン、コンニャク、勿論豚肉も。
先回は時間が無かったので袴腰山までは足を伸ばさなかったのですが、今回は初めて(そうなのです、今更にして始めて)袴腰山に向かいます。
程なく山頂に着きます。
山頂からの下りではいきなりの急下降です。
でも脇にロープが繋いでありますので、注意して下りられます。
粟ケ岳へ繋がる分岐です。
小さなアップダウンを繰り返してブナの森です。
高城からの路ですと、いくら「里山」と言えども山を歩いている感じではなかったのですが、このルートは新しく開かれたと聞きますが、里山歩き、ブナの森もあり、良い感じです。
何よりも高城の道と違ってグンと人の数は少なくなっているのが良いですで。
神社に到着です。
八木鼻の岸壁です。
道を歩きながら、車の気配がすると後ろを振り返っていましたが、来たバスは満車の張り紙が・・・
結局、道の駅までトコトコ歩きました。
粟ケ岳を眺めながら、今年は是非加茂から登りたいなぁ~~と山と約束して帰りました。
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