桜、最後の見納めに

今日も、法務局へ出向き、たまたま車の中にデジカメを入れておいたので、西大畑公園で桜の最後の(?)見納めをしてきました。
向こうに見える尖った建物はネクスト21です。
ポカポカ陽気で、いつも思うように此処でお弁当を食べたいけれど、まだ行き先もあり、そんなにゆっくりはしていられません。
画像


画像


今日は、一日、Excelの見積入力でした。
ゼネコンさんからきた見積です。
ゼネコンの書式を我社の書式に入力し直します。
貰ってきた営業が居ない時に技術の男性に「データで貰ってくれれば簡単なのにね」ともらすと、彼氏も「そうだよな!」と。
他人にやらせるからそういう思いつきが無い人なのです。
パソコンもカメラもスキャナもいろいろいじっているようなことを吹聴している割には、いざ、WordでもExcelでもマシンのハード関連のことでも基本的なことがポッと知らなかったりするので驚かされることがるのですが・・・
まぁ。愚痴っても仕方ないので、何とか、出かけたりもしながら終えましたが・・・

我社ではよく皆が冗談に口にする言葉に「うちだから勤まるけど・・・」と「うちだけだろうな」の二つがあります。

今週は明後日も第3土曜日で仕事なので、「フ~~ン(ーー;)」って感じです。
こんな週末は天気予報を眺めて、雨~曇りとなっていても、左程関心なしです。
ゲンキンなものです。

母は友人から呼び出しを貰って白山公園で散歩&お喋りしてきたとか。
その友人が持ってきて下さった、某ホテルデリカ製造、某デパートで販売のサンドイッチが、朝行列を作るほどの売れ行きなのだそうです。
そのおこぼれを貰ってきたので、夕食はそれで済ませました。
何と、豪華な牛肉ステーキ焼きサンドです。

今晩から始まった新番組「ホテリアー」は韓国で、連続ドラマで人気を博したもので、私も数年前にペ・ヨンジュン主演の過去番組を殆ど観た時期に、観ました。
主演のペ・ヨンジュンは微笑みが似合うとか言われていますが、「冬ソナ」でヒットする以前のドラマでは、静かな怒りを秘めた役柄が似合っていたのです。
この「ホテリアー」では彼も勿論素敵なのですが主演のソン・ユンアが素敵な女性で、日本ではちょっと該当する女性がいないと思われるほどです。
他作品を検索しますが、日本ではDVDなどは見当たりません。
失礼ながら、本日第一回、観ましたが、出演者の顔ぶれが・・・・
二回目からは観なくてもいい。
私世代の人との話ですが、日本のテレビドラマって、やはり世代が若すぎるのでしょうね。
それは作り手のテレビ局の担当が若いからなのではないかと。
視聴者も30代~60未満はテレビ離れなのでしょうか?
もう少し「大人のドラマ」が観たいですね。
民放で期待するのは無理でしょうけど。
久しぶりに五味川純平原作がドラマ化されていますが、これもやはりテレビドラマは観たくもないのですが、原作は読んでみたい気がします。
そういえば、作品は知っていても、私は五味川純平作品て一冊も読んでいないのでした。
何かのキッカケで読んでみるのもいいかな(*^_^*)

"桜、最後の見納めに" へのコメントを書く

お名前
ホームページアドレス
コメント
認証コード:[必須入力]

※画像の中の文字を半角で入力してください。