のりこの山と本の記録

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zoom RSS 【感謝会】&「出版祝賀会」

<<   作成日時 : 2008/06/23 23:00   >>

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私が今、所属させて頂いている「中高年の山の会は県内一のマンモス団体です。
先年には創立30周年を迎えました。
私が、最初入会したのはH7年、まだ、若き(?)45歳でした。
2年間在籍して、その後は膝の故障(大事をとり)仕事関係、パソコン関係の勉強、資格取得のために中途半端に在籍していても未練が残るので思い切って退会しました。
ポチポチと個人では登って(と言うか歩いてはいましたが)

で、H12の暮れに再入会しました。
で、現在に至っております。
その伝統ある山岳同好会をまとめてこられたのが前会長K氏であります。

若い頃よりの「山男」で「谷川」でコ〜〜ン、コ〜〜ンと言うハーケンの音が好きだったと語っていたことがあります。で、自分が若い頃に「山」にお世話になったので、今度は中高年の方が山を楽しむことのお手伝いをしたい。と思って、こうした会を立ち上げたのだとか。
東京では既にありました、中高年の同好会をお手本にされたのだそうです。

昨年に会長職を退かれました。
永きに渡って、会長職と事務局(事務諸般)をまとめていらした功績は多大なものがあります。
その「感謝会」がありました。

で、併せて、現会長となられましたT氏はこのたび、山の集大成ともいうべく写真集を上梓され、会員全員が頂きました。その「出版祝賀会」も行いました。

約140名の会員が久しぶりに集う会となりました。

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コメント(6件)

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出席できず、御免。欠席の返事を出した後で出れるようになったが、もう返事をしてしまったし、でとうとう出ませんでした。盛会だったようで
なにより。
赤鬼
2008/06/28 06:23
前会長からの谷川の話何時聞いたの?全く聞いた事が無かったけど。。。
余程嬉しかったんだね きっと
雑務 ご苦労さんでした。
輝ジィ〜ジ
2008/06/29 13:02
なかなかの盛会でしたね。お疲れさんでした。
同好会っていう表現はちょっと抵抗がありますね。確かに同好の人たちの集まりには違いありませんが、規約やシステムもしっかり組んで取り組んでいる、正式には山岳会です。まぁ山の会という柔らかな表現はご愛敬でしょうけど。
同好会っていうのは、非公式な集まりやもう少しルーズな集団を指す場合が多いですからね。
山いろいろ   
2008/06/29 20:21
赤鬼様
お仕事の都合でしたので残念でした。
後で出られるよう都合がついたので余計残念でしたが・・・
K氏と一緒にお酒を飲み交わす機会も、そうはなくなるのだなぁと思うと、以前、一緒に連れて行って頂いた山行の思い出(私はそれほどありませんが)を話し合ったりしました。
noritan
2008/06/30 06:22
輝様
「谷川岳」のハーケンの音の話はもっと前でした。お聞きしたのは。
飲みの時か?山行時の泊まりの時か?
何時かは忘れましたが・・・
若い頃は「山男」だったのだなぁ〜と思いましたネ。
通常の新年会とは又違う感じで楽しかったでしたね。
大勢参列して下さって良かったでしたね。
noritan
2008/06/30 06:24
山様
「進行」「段取り」等ご苦労様でした。
「山岳会」じゃないヨ「同好会」って感じですヨ」とはK氏がよくおっしゃっていたことでした。
「同好会」って言う言い方は「険しい山岳登り」を目指す会ではない「中高年の会」なので。というほどの意味合いかと・・・
我が会は「同好会」と遠慮勝ちに言ったとしても、けっして「ルーズな会」ではなく、こんなにしっかりとした組織の中で運営されていると思いますヨ!
noritan
2008/06/30 06:28

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